2024年 6月

縁側求人

7/15・求人説明会・参加者募集|三河の山里コミュニティパワー&日本福祉協議機構

現在募集中の求人について「応募する前に、働いている人の生の声が聞いてみたい!」という方が気軽に参加していただけるように説明会を2回実施することにしました。 1回目となる対面開催の説明会の内容は以下のとおりです。記事を読んでいただいて、働き方、仕事の内容が気になったという方はぜひ、ご参加ください。

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7/19・求人説明会・参加者募集|三河の山里コミュニティパワー&日本福祉協議機構

現在募集中の求人について「応募する前に、働いている人の生の声が聞いてみたい!」という方が気軽に参加していただけるように説明会を2回実施することにしました。 2回目のオンライン説明会の内容は以下のとおりです。記事を読んでいただいて、働き方、仕事の内容が気になったという方はぜひ、ご参加ください。

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電力小売の地道な事務で、地域の課題解決を支える/(株)三河の山里コミュニティーパワー

めざす未来に向かって、情熱を燃やし、進めば進むほど土台をしっかり固めなければならない。株式会社三河の山里コミュニティパワー(以下、MYパワー)は、今、その段階に来ていると言えるかもしれません。今回募集するのは、その土台を固める電力小売事業のマネージャーです。仕事の内容は、契約や請求の事務作業が滞りなく完了するための全体管理。そして、事務スタッフ一人ひとりが仕事と生活のバランスをとって働くための調整や、チームワークづくりに尽力できる人が求められています。

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障がいの有無関係なく”好き”を仕事にして、限界集落の農を継承する/(一社)日本福祉協議機構

「今回の求人、ヒエラルキー嫌いな人集合っていう見出しでもいいと思っています」 濱野さんの言葉が印象に残っています。ヒエラルキーとは、権限を持つ人が上にいて、下にいくほど地位が下がり人数が増える階層構造のこと。「多数派、強者の理屈で、『障がい=劣っている』というレッテルをはることが、障がい者を社会から分断している」代表・濱野剣(はまのつるぎ)さんの笑顔の裏に、社会への強い問題意識があると感じました。

インタビュー

「ふるさとをなくさない」「障がい者活躍」簡単じゃない夢を過疎集落で叶える!”互いの森プロジ...

豊田市足助地区、寧比曽岳の北側のふもとに大多賀という集落があります。 そこは人里離れた山奥。平安末期、源平合戦で敗れた平家のお姫様が逃げこんだという言い伝えが残っている。かつては林業が盛んに行われ、炭を焼く人もいた。にぎやかな暮らしがあった。しかし、高度経済成長期の人口流出、少子化など時代の波にのまれ、過疎化を止めることはできませんでした。住民の脳裏に、「集落が消滅するのも時間の問題かもしれない」というあきらめが浮かび始めていた2021年、一つの出会いがありました。