withコロナ

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レポート

コロナ禍でも、ものづくりを止めない!アラフォー取締役が語りあう、これからの見当の付け方

6月12日(金)、横山興業株式会社(本社:千石町)でカクテル用品ブランドBIRDY.を手がける横山哲也(よこやまてつや)さんが主催するオンライントーク「Makers Talk」をオンライン取材させていただきました。ゲストは、稲武地区で自動車のシートを製造するトヨタケ工業株式会社の取締役社長、横田幸史朗(よこたこうしろう)さんです。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.5ステイホームの断捨離で発見があった

潤子ちゃま   タケノコ巡回お疲れ様です!え?!タケノコ 158 本!収穫ー?凄い!!私もタケノコ掘りしたい!!タケノコのお兄さんやお父さんに会いたい(笑)。タケノコ美味しく食べて、コロナ終息間違いないね!!そのコロナなんだけど、生活に影響はほとんどなく、仕事以外の外出が少なくなったくらい。ただ、ステイホーム前からちょっとだけ、大好きなお芝居は自粛と決めていたの。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.5お客さん、山里の解放感でほっこり

理恵ちゃま   巷ではコロナって騒がれてるけど、どう?足助は田舎ゆえ、お隣さんにもあまり会うことなく、平和な毎日を送ってます。 とは言え、今日もタケノコ巡回から始まったよぉ… 山の恵であり、仕事であり、竹林整備であり…タケノコを見つけると嬉しいんだけど 育ちすぎた竹のお兄さんやお父さんを見つけちゃうと「はぁ…」って思っちゃう。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.4人との密な関わりの中で生きていきたい

かぼちゃーーん!お手紙届いたよ。 ほんと、このコロナ騒動にはびっくりだね。今までの人生で、「人と接触してはいけない」「外出したらいけない」なんて事態になったのは初めてだもん、新ウィルスの破壊力にびっくりしてます(なんせ「3蜜LOVE」な私)。わたしはというと「コロナ騒動」の前に「乳がん」で闘病することになり、どっちみち民宿を休業せざるを得なくなってしまったのね。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.4つながりがあるからこそできることに感謝しっぱなし

けーちん、久しぶり。突然のコロナちゃんがやってきて、今までの世界が急激に変わりましたね。けーちんはどんな生活をおくっているのかな。わたしは、4月早々にkabo.を閉めてたので、なんだか不思議な1か月半くらいを過ごしてるよ。何が正解なのかわからないけど、悩みながら毎日を選択しています。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.3アナログ写真、エモいってこういうことか!

小原のデザイナー 鈴木孝典さんへ おはようございます! 私は、毎日元気です!そうですねぇ、新型コロナウィルスは、近くて遠い存在に感じています。緊急事態宣言が出る少し前から怖くて、毎日耳に入るニュースが『え!それは空気感染じゃないの?』、『早く、船から降ろしてあげて!』とか、見えない恐怖とアバウトな情報で毎日のニュースを見聞きするのが、 辛くなっていました。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.3野草は食べられる!おいしさランキングを紹介

カメラマン永田ゆかさんへ  こんにちは!元気にしていますか?小原の鈴木孝典です。新型コロナウィルスの影響で、世間は様変わりしてしまいましたが市街地の方はどうでしょうか? 豊田はまだ東京ほど人も多くはないので、そこまでのことはないのでしょうか? ニュースを見ると東京はかなり厳しそうですね。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.2必ず復活すると信じ、取り組んでいく

有限会社長生軒 豊田プレステージホテル稲熊真佐子様  拝啓 日中は、汗ばむほどの暖かさになりました。夜は、かえるの鳴き声が煩わしいほどです。大変ご無沙汰しております。いつぞやは、娘さんとのご来館、ありがとうございました。懐かしい稲熊さんからのお手紙、びっくりするやら、うれしいやら。年甲斐もなくときめきました。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.2激励のメールにうれしさ込み上げる

株式会社ホテル岡田屋 泉澤博安様  拝啓 薫風が心地よい季節になりました。大変ご無沙汰をしております。その後もお変わりなくお過ごしのことと存じます。中心市街地の木々が、その種類で新緑の濃淡が目に鮮やかです。そちらは、こちらよりさらに、山々の新緑が美しいでしょうね。

コラム

【いなかとまちの交換日記withコロナ】vol.1シンプルな暮らしに戻っているのかもしれない。

陽子さんへ   下山は新緑の眩しい季節になりました。草の香り、花の香り、太陽の香りがいっぱいで、とても心地いい季節です。草刈り機の音も刈草の香りも今年はとても愛しく感じます。そんな春の香りの中、午前中は子どもたちの遊びを見守りながら外で寺務仕事をしました。お檀家様へのお手紙を書いたり、封入作業をしたり…。